2012
01.23

いやね、ぶっちゃけ、困るんですよ。
全部が全部そうじゃないんですって。
でもテレビや新聞の報道とか、特にワイドショーですか?
あれなんか特にひどい。
ほとんどがそういった部分だけくりぬいている。
一部はもう霞ヶ関の人たちと同じだと思っているからマジ困るんですよね。
上は知りませんよ、どう思っているか。
いろんな人がやっぱりいまして、僕なんかは真面目にやってますよ。
ほんとに。
だからああいったタイプの人物がやってきて、
本当に正当な評価をしてもらえるなら、
地域行政って変わるんじゃないですかね?
と、大阪市長への罵詈雑言をまくしたてるテレビのコメンテーターって、
いったいなんなんだろうか、と思いながら、
高津カリノ先生の『サーヴァントxサービス』を読みました。
友達に「公務員の漫画出てるぜ」と言われ、
「は?」とか思っていたら、ファミレスを舞台にしたコメディを描いた、
ヤングガンガンで活躍中の漫画家さんでしたので、
「ああ、これは普通に面白いんじゃないか」
と思ったら市役所が舞台くさく、けっこう地味に、
公務員の実体(まさに)を捉えているような気がして、
フィクションですけどね、うん、ノンフィクションなところもあるわ、
と思っちゃって(笑)。
これは高津先生は中の人だったんですね。
役所の中を知ってますね。
でもまあ、公務員が漫画になる時代か…
弘兼先生やかわぐちかいじ先生でなくて良かった良かった。
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2011
12.23

両親が、いつになったら彼女を連れてくるの?とうるさくなってきた。
いくら晩婚とはいえ、もう34という年齢なんだから、しっかり考えてよねという。(笑)
特に、母親は子供が大好きなので、早く孫を見たいというんだ。
ま、頑張ります。
今の僕は、特定の彼女というよりも、仲間的な感じがいい心地なんだよね。
いや、彼女が要らないといいうことではなくて、今の僕は、そう焦って彼女を作る気持ちがないということ。
仕事も、プライベートも、それなりに充実してしまっているから、彼女がいなくてもいいやっていう感じなのかな。(笑)
両親は、僕のことを、今時の草食系男子なんじゃないの?という。
そういわれてみると、女友達もすごく多いし、草食系といえば草食系なのかも。
女友達に、俺って草食系?と聞くと、そうだね、どっちと言われたら、草食系なんじゃないの?って言われた。
どうも世間では、僕のようなやつを草食系というらしい。
危なくない人だし、男子!!という感じが強烈じゃないから、女子たちもいろいろ相談するんだと思うよって。
ふーん。
相談されて困ることもないし、そういわれてしまうと彼女ができるのはまだまだ先になりそうだな。(笑)
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2011
11.08
keiです!
いつもkei-kaiなフットワークでテニスを楽しむオレですが、女性とは、全然縁がないのです。
一昔前なら「三十路半ばにもなって!」といわれそうですが、オレだけでなく、けっこうそういう男性多いみたいですね。
それと、一生涯独身を覚悟している自立した女性も多くなっています。
あっ、オレは市役所勤務です。
これまで配属された部署は、イベント関係が多かったですね。
その対象者はご高齢の方が多いので、結婚を意識できる世代の女性との出会いは「ない」に等しいです。
でも、うんと年下の男性といっしょになる有名人女性もいますから、オレも結婚相手の女性は同年代に限定する必要はないですが……。
それと、結婚を意識するためには、包茎手術など男性特有の課題をどう捉えるか、女性の考え方を知ることも大事ですね。
男性の6割は包茎手術に悩んでいるといわれていますので、もしかして、クリニックでの包茎手術を考えている人が身近にもいるかもしれません。
それに、ネットのクリニックサイトの体験談からも、包茎手術に「定年」がないことがわかります。
だから「包茎手術のことならこちらへ!こちらのクリニックがいいよ!」
そういって、みんなでオープンに話できるようになるといいですね。
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2011
10.16
keiです!
現在、34歳の独身男性、市役所に勤めています。
学生時代、テニスをやっていた体育会系ですので、基本的に男女関係なくフレンドリーな関係を維持しています。
正直いって、女性を異性だと意識することもなかったから、ここでは書けないようなことを酒の肴にすることもありましたね。
僕個人の意見としては、デリケートな話題については男性のほうが打たれ弱いということです。
男性は感情を外に出すことは少ない、とは親世代の考え方ですが、極端な話、男性が人前で泣くことはあまりないといわれてきました。
でも、スポーツの試合後など、自然に流れてくる涙はすごく美しいと思います。
というか、極限状態をクリアした後の姿には、感動させられることが多いですね。
男性の場合、包茎手術のクリアが課題になる人も少なくありません。
また、包茎手術への恥ずかしさや不安など、なかなか言い出せないことも、極あたりまえのことだと思うのです。
クリニックサイトには、いろいろな体験談がありますし、包茎手術に関する意識調査結果なども載っています。
クリニックサイトを閲覧するだけでも、自分はひとりではないという安心感を得られる人も多いと思います。
だから、包茎手術のことなら、こちらの包茎手術クリニックへご相談を!
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2011
09.23
keiです!
学生時代から打ち込んできたテニスで汗を流す「テニス王子」の僕、三十路半ばの独身公務員です。
スポーツマンを自負する僕は、アバウトな性格なので異性の友だちも多いです。
でも、彼女になってくれる女性との出会いはないですね。
こんなとき「異性」に対して「威勢」のよさを発揮できない自分に自己嫌悪しています。
えっ?どういう意味?
「積極的にアタックできない自分」ということで、特に深い意味はない……ということにしておきましょうか(冷や汗)
男性にとって、明るい未来の材料となる包茎手術ですが、包茎手術を受けるためには、治療費をどうするかがネックになりますね。
クリニックで包茎手術を受けるためには全額自己負担になりますが、まとまったお金の用意ができない場合も少なくありません。
「用意」が「容易」にできない……と寒いジョークをいっている場合ではないのです。
かといって、包茎手術の治療費の安さを重点にクリニック選びをすることは、絶対に避けたいですね。
ネット上のクリニックサイトにも、治療費のことで悩んでいる若い男の子の声が掲載されていますが、多くの人が治療費捻出に四苦八苦しているのがわかります。
だから、包茎手術のことなら、治療費についても気軽に相談できるところをお勧めします。
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